【プチポアンの歴史】
「プチポアン刺繍」の誕生は18世紀のハプスブルク家。それ以前の15~16世紀に隆盛したゴブラン刺繍を下地に更に洗練を重ね、鮮やかな配色の刺繍糸を用いて目の細かいキャンバスに描き出す優美な技法で生まれました。
中心には大きなプチポアン刺繍、その周りを贅沢にスースであしらいました。
タテ約20×ヨコ21×マチ10cm
重量:約195g
表地、裏地:ナイロン
リボン:レーヨン、ナイロン
刺繍部分基布:絹
日本
開閉部:巾着式
内側:オープンポケット×1
裏側:ファスナーポケット×1
No reviews yet. Why don't you be the first to review?
Write a Review